▼2006年12月24日

サンタへ

今息子と娘は二人で寝にいきました。
最後に息子がメモを残していました。

「サンタさんへ、 さむい中ごくろうさん。 あたたかいコーヒーでもいかがですか。 ひえてたらレンジでチンしてください」

妻がコーヒーをつくってテーブルにおいてました。

いつの間にかサンタの存在を知り、でも知っていてもサンタクロースを受け入れていくんでしょうね、彼らも。私なんて「サンタなんか‥」みたいな子供でした。今子供の父親となり一番信じている、信じさせてあげたいと思う人間になってました。

ぜんぶやっぱりサンタクロースの仕業ですね。  
Posted by cinemart 支配人 at 21:20Comments(2)

▼2006年12月24日

届けばいいなぁ

サンタクロースに手紙を書くといって朝から娘は書いていました。でもまだちゃんと字を知らないので大体の字が左右逆の字です。それを本当に投函していました。

あれどこにいくのでしょうか‥ 郵便の人も困るでしょう。
私もどうなるのかぁなんて思いながら投函するのを見てしまってました。

娘のほしいものはもう十分他人のサンタクロースよりも私が知っているのに。
私にやさしくすればいいのになぁ‥  
Posted by cinemart 支配人 at 16:45Comments(0)

▼2006年12月24日

約35年前は‥

当時の銭湯は35円で入れたそうです。 コーヒー1杯100円だそうです。 そして‥映画の入場料金は700円だったそうです。 今から35年前‥35年たった今、映画の入場料金は1800円です。 銭湯の35円→今350円くらいですか? 約10倍。
映画館の入場料は約2.5倍ですかね。そのときもたっくさの方が映画を観てたんでしょうね。
  
Posted by cinemart 支配人 at 12:34Comments(0)

▼2006年12月24日

クリスマスです。

朝からなぜか娘が‥洗濯ものをたたんでいた。 サラダのドレッシングを作っていた。 掃除機を使っていた。 「わかった」なんていう言葉を使っていた。

すべて今日の夜のため。

クリスマス‥サンタクロース‥プレゼント 恐るべし子供には説得力のある日です。

今日の夜子供と一緒に寝ない様にしないといけません。
ちゃんと枕元においてけるかなぁ。朝は‥きっと子供の方がおきるの早いし‥  
Posted by cinemart 支配人 at 12:22Comments(0)